土手

みんな集合だよ~

天地創造 1日目の舞台裏

 

 

────────神は光と闇とを区別された。この光を昼と名づけ、この闇を夜と名づけられた。

 

 

 

 

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(神が光と闇を区別する3時間前)

 

 

・・・・・・え??え????なにこれ???

なんかめちゃくちゃまぶしいやつと、もんのすげー暗いやつあるけど、なにあれ?怖っ。

 

 

うわっ!まぶしっ!本当にまぶしい!!誰だよこんなのここに置いたの!??!?

ちょっと!!!!!誰!!!!!失明しそうになっちゃったよ!!!!!!

怒らないから出てきなさい!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

え??俺???

俺が??創造???創造ってなんだよ、俺がこのまぶしいの作ったっての??なんで???理由は???

 

 

 

神のみぞ知る????

いやいやなに言ってるの??知らないよ、俺。こんなピカピカしたやつ作ってどうしようっていうのよ。こんなの急に差し出されても相手失明するだけだよ?

俺が人を意図的に失明させる道具とか作ると思う??勘弁してよ。

 

 

 

 

そんでこっちのやたら暗いのは何??

隅っこにあったから気づかなかったけど、さっき蹴っちゃったよ。小指がバカいてぇよ、なんなのよ、もう!!

つーかよく見てみたらこん中入ると、物が見えにくいんだけど!!!

コンタクト落としちゃったらどうすんのよ!?こんなの絶対見つかりっこないじゃん!!

 

 

誰!!!!????

 

これも誰の仕業なの!?!?!?!?!?

 

 

 

 

 

 

 

 

え???また???また、俺なの???

なんなのその俺に責任全部なする感じ。良くないと思うよ。

俺だって知らないんだからさ。分かった、わかった。

 

この現象がどうして急に現れたのかは置いといてさ。

識別するには名前が必要だと思うからさ、そこはみんなで決めようよ?ね?

 

よし、決まり!!

じゃあ、ちょっと意見出して!!!!

 

 

【やたらまぶしいやつの名前案】

・仙道

ドムドムバーガー

・光

・BOMB

・iPhone2

 

 

【やたらめったら暗いやつの名前案】

トラックボールマウス

・綺麗な花

・☆骨☆骨☆

・闇

ロックマンエグゼ3

 

 

 

 

う~~~ん、迷うなぁ。。。

よし!!!「やたらまぶしいやつ」の名前は「ドムドムハンバーガー」!!!!

「やたらめったら暗いやつ」の名前は「☆骨☆骨☆」にしよう!!!!

 

 

 

 

 

え???ネーミングセンス壊滅してる???

なんで???よくない???「ドムドムハンバーガー」と「☆骨☆骨☆」???

名前の中に☆が入っているってなんなんだって??

☆が入っていいのは「つのだ☆ひろ」と「漫☆画太郎」だけって??

 

え???誰???

 

まぁいいや。じゃあ、「光」と「闇」にしよっか。なんか納まりが良い気するし。

ついでに、このやたら明るい時を「昼」って呼んで、すんげー暗い時を「夜」って呼ぶことにしようか。

 

よーーし、じゃあ決定!!!!

 

 

あっ、あと、「闇」を隅っこに置きっぱなしにしたやつ、お前今月の給料引いとくからな。

 

 

 

────────神は光と闇とを区別された。この光を昼と名づけ、この闇を夜と名づけられた。

友人の結婚式に行き、浮かれて飲みすぎてすいませんでした

 

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タイトル通りです。

 

高校来の友人の結婚式に行ってきたのですが、披露宴で振る舞われるお酒を飲みすぎて終了してしまいました。

 

 

終了というのは、披露宴が終わり、そのまま結婚式場のトイレに駆け込んで便器片手に、

 

「ズゥアェア!!!」

 

とやることを指します。

 

高校卒業して以来会っておらず、8,9年振りに再会した友人の結婚式でなんたる失態。

 

式場からの帰り道でも、ヨタヨタと歩き回り、

 

「ねぇ、ちょっと休憩しない?」

 

「なんか三線弾いてる人がいるから止まって聞いていこうよ」

 

などと、やたらと小休憩を要求し続ける始末。

同級生は結婚してるというのになんてザマだ。

 

 

そもそも、私はお酒が弱いということは自覚していました。

大学生活ではっきり悟りました。

 

 

「あっ、私は大酒飲みになれないな。あの豪快にガバガバ杯を空けていくのは叶わぬ夢なんだ」と。

 

 

しかし、「久しぶりにあった友人の門出、めでたい席において、注がれたグラスを空にするのは当然の責務」と捉えた私の心は、脳のキャパシティを超えた酒を促してきたんです。

 

 

シャンパン、ビール、白ワイン、赤ワイン、日本酒...

お酒のキメラがお腹の中で合成されていくのを見て見ぬふりをしたツケが、割と早く訪れてしまいました。

 

膝はガクガク震え、平衡感覚はめちゃくちゃ。頭はズキズキと痛み、割れてしまいそう。

 

 

この体たらくを晒してしまったという情けなさと、「いや、もうマジで無理だから。ほんと、冗談じゃないから。こういうところではシャレとか言わないタイプの男だから」という本音を言い、二次会の参加を断念することにしました。

 

 

いやいやいや、こんなんダメだろ。

友人として、いち社会人として。

 

 

みなさん、結婚式で潰れるとマジで罪悪感が半端ないので、ほんと気を付けてください。

 

祝いの席だからって浮かれてちゃダメですよ。

しっかり芯持って行動してください!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

ということで、「なんか良いこと言ってる感」を出して終わろうと思ったのですが、まだ続きがあります。

 

 

二次会を断腸の思いでパスして、新幹線に乗って帰る途中、ずっと頭が痛くて寝ていました。

 

すると、キレイさっぱり頭痛がとれていたんです!(ありがとうヘパリーゼ

 

 

 

そんで、「なんかめでたい日だからお祝いごとをしたいな」と考えた結果、ピンサロに行くことにしました。

 

ピンサロに

 

行くことにしました。

 

自分でも、「お昼にあんなにグロッキーになっていたくせにピンサロ!?」と戸惑いは隠しきれなかったんですけど、まぁ思ってしまったものは仕方がない。

ただ流れに身を任せるのみです。

 

 

エッチな繁華街がある駅で降りて、携帯で店を探し始めました。

私は大の小心者なので、何かのお店に行くときはめちゃくちゃリサーチをします。

 

美容院を決めるときも、ホットペッパービューティで、店のブログ、客からの口コミはほぼ全部読みます。だって、絶対失敗したくないんだもん!!

 

 

全てのデータを揃え、検証し、「ここだ!」という店を見つけ意気揚々と向かったのですが、思わぬアクシデント。

 

私が見つけたプランにはヌキがないらしい…

 

なるほど。確かにやたらと安い割に女の子が可愛かったから若干の違和感があったんだよ。私としたことが。リサーチ不足です。完敗ですよ。ええ。

 

 

「うわーしくったなぁ・・・」と思って見せ前で絶望していると、客引きの兄ちゃんは口が上手いんで、いろいろ提案してくるんですよ。

可愛いギャルとかどうですか?とか、パイが大きめの子がいるとかさぁー。

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、払いますわな

 

こんなところで終われない。一度点いた火を消すのは至難の業。もう止まれない。

走り出した心が叫びたがっているんだ。

 

入った店なんですけど、すごい特殊なタイプの店でして。

 

なんか電車内を模した部屋があって、まずそこで女の子と対面するんですよ。

そんで、まぁ、膝の上に座ってくれて、てきとーにこっちはおさわりとかしながら女の子とおしゃべりするんですよ。

それを今いる女の子の人数分行いまして、そのあとに指名の子がいたら指名をしてサービスを受けるというね。なんか不思議でしょ?

 

 

初めてだったんで、なんかよく分からんうちに進んでいったんですけど、

はっきり申し上げ奉りましてむちゃくちゃ興奮してしまいました

 

 

いやね、女の子が全員可愛いんですわ。もうそれだけで最高じゃないですか。

ゴールゴルゴルゴルゴルゴーーーーール!!!!!!」じゃないですか。

 

 

 

当然のように指名をし、当然のようにお金をかすめ取られました。

 

でも悔いはありません

 

そのあとは、まぁご想像の通りで、最高だったんですけども、、、、

 

確かにサービスは良かったんですよ。

 

ただ、私の心をブッ刺したのが、今日が「結婚式に行った帰りだったんだよな」という事実。

 

 

なんなんだろう。

どうして結婚式で幸せそうな友人夫婦を見て、ピンサロに行ってしまったんだろう。

 

 

うーーーーーーーーーーーん!!!!!!!

もう考えても仕方がないな!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

友人!!!!!!!!!!!

結婚!!!!!!!!!!!

幸せ!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

私!!!!!!!!!!!!!!!!

オチンチン!!!!!!!!!!!!

気持ちいい!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

つまるところ、結論はこれですわ。

 

 

またやってしまいました・・・・・

 

またです。

また我慢しきれずに薬を過剰に摂取してしまいました・・・・・

 

どうしていつも私はこうなのでしょうか。

目の前にあるものへの欲求を抑えきれたためしがありません。

これでは獣と同じです。

私は、獣となのかもしれません。

 

 

ちなみに今日摂取した薬はこちらです。

 

 

ぶっかけうどん

・タコと紅しょうがのかき揚

・とり天

 

 

言い訳をするつもりではありませんが、こんなものが目の前にあったら摂取したくもなるとは思いませんか?

 

うどんは、かなりコシが残っており、麺からはね返ってくる弾力がモチモチのシコシコでした。

 

タコと紅しょうがのかき揚げは、綺麗に揚げられたかき揚げの中にタコと紅しょうがが入っていて、味わいとしてはたこ焼きに近いものがあります。紅しょうがが多く入っていることで、くどい味にならず楽しめました。

 

 

とり天はまず、使ってるお肉が美味しい。

かき揚げをめくると出てくるツヤツヤした鶏肉の食感と、噛み締める事に湧き出てくる肉汁とがおつゆとマッチアップしていて、さらなる高みへと連れて行ってくれました。

 

 

先生、これらの薬は酷です。

あんまりじゃないですか!!

 

私がどうせ成功しないと思って、意地悪をしたんでしょう!?!?

たしかに私は誘惑に負けて、薬を摂取しました。

 

だけど!!

あなたが信頼してくれなかったら、私は誰を信じてこれから先の闘病生活に耐えればいいのか不安だったの!!!

 

 

だから、、、不安を抑えるために薬を過剰に・・・・・

 

もういちど、もういちどだけ私を信じてください、先生。

絶対に、もう絶対に薬を過剰摂取しないから!!

 

もういちどだけ、、、お願い、、、

 

 

 

 

 

 

涼しくなってきたし、〇〇の秋をやりたい

年上「ん~~どうしてもなんか暇なんだよぁ」

 

年下「そうですね。ひまですね。」

 

年上「そろそろ涼しくなってきたしさ、なんかして遊びたいよなぁ」

 

年下「そうですねぇ。確かにそろそろ秋ですし、いろいろやりたいですよねぇ」

 

年上「秋だよ、秋!ほら、なんだっけ、秋だからさ、なんか、ほら、あれだよ、いろいr」

 

年下「スポーツの秋、読書の秋、芸術の秋、とかいろいろありますよね」

 

年上「そうそう!それが言いたかったの!」

 

年下「スポーツの秋にちなんで、なにかスポーツをやるのはどうですか?」

 

年上「スラックラインとかやる?」

 

年下「なんで微妙なラインのやってみたいスポーツ出すんですか」

 

 

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スラックライン・・・ベルト状のロープの上を歩いたりジャンプしたりするスポーツ

 

 

年上「え…今のラインって、もしかして…?」

 

年下「スラックラインとかけました」

 

年上「かけたんかい」

 

年下「かけました」

 

年上「やるね」

 

年下「ありがとうございます」

 

年上「どう?スラックライン?」

 

年下「楽しそうですけど、準備が必要なのでダメですね」

 

年上「そうか~ じゃあ読書の秋だな」

 

年下「なにか読みたい本とかあるんですか?」

 

年上「ない」

 

年下「ないんですか。でも、なかったらどうするんですか?」

 

年上「いま君が書いて、それを俺が読むよ」

 

年下「本気で言ってるんですか?戸愚呂でいうと?」

 

年上「80%」

 

年下「かなりガチできてるじゃないですか。無理ですよ、そんな、即興なんて」

 

年上「じゃあ読書の秋もダメか…そしたら残るのは芸術の秋だけだな」

 

年下「芸術の秋なら多分できますよ。音楽鑑賞なんてどうですか?」

 

年上「音楽鑑賞!いいじゃないか!それにしよう!」

 

年下「はい。じゃあちょっと準備しましょう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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年下「ちょっと、、、ちょっと!!! 年上さん!!!」

 

年上「ん?なに?」

 

年下「なんで公園まで来てるんですか?」

 

年上「え?音楽鑑賞しようって言ったじゃん?」

 

年下「言いましたけど、なんで外に来てるんですか?」

 

年上「秋なんだから外で音楽聞こうぜ」

 

年下「いや、結構いい提案だから、公園に来ること自体はいいんですけどね」

 

年上「うん」

 

年下「けど、道中、ドンキーコング2のディディーと同じ担ぎ方でラジカセを持たないでもらえませんか?一緒に歩いてて恥ずかしいんですよ」

 

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年上「なんだよ、いいだろ別に」

 

年下「あれは陽気なアメリカ人とディディーコング以外はやっちゃダメなんですよ」

 

年上「そうなの?なんか法律で決まってんの?」

 

年下「”刑法第174条 ディディーコングみたいにラジカセを持っちゃいけない罪”で定められてます」

 

年上「えっ。マジかよ」

 

刑法第174条

https://kotobank.jp/word/%E5%85%AC%E7%84%B6%E3%82%8F%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%A4%E7%BD%AA-188508

 

年下「はい。残念ながら先輩は僕が告訴すれば前科者です」

 

年上「・・・・示談にしてくれない?」

 

年下「誠意を見せてください」

 

年上「誠意・・・誠意か・・・・」

 

 

 

 

 

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年下「なんなんですか、コイツは」

 

年上「信じられないくらいの困り眉で金玉が地面に着いちゃってるタヌキ」

 

年下「年上さん。あなたはこれを誠意と言っているんですか?金玉が地面に着いちゃってますけど」

 

年上「着いてるから。それは土下座みたいなものだから」

 

年下「金玉はあなたにとっての頭だったんですか?」

 

年上「そうだ」

 

年下「そうなんですか」

 

年上「許してくれた?」

 

年下「もういいですよ。音楽を一緒に聞きましょう」

 

年上「おおー!じゃあ秋っぽいのを聞こう!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日の問題

 

 

めっちゃ裕福な人のことをなんと呼ぶでしょう?

 

 

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賢いブタ「フゴゥッッ」

 

 

 

 

正解は、、、「富豪」!!!

 

当たり当たり当たり当たり当たり!!!

大当たり〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!

毎日サザエさん症候群

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体格は立派なのに毎日サザエさん症候群です。

こんにちは。

 

益荒男です。

 

 

サザエさん症候群とは、日曜日に翌日の月曜日のことを考えて憂鬱になる現象。

 

決して、サザエさんみたいになることではありません。それにしても、あの頭頂部はいかにして構成されているんでしょうか。髪と頭皮の繋ぎ目部分を見てみたい気持ちと、見たくない気持ちがせめぎ合っています。

 

 

話がそれてしまいました。

 

 

私は、翌日のことを考えるといつも辛く、悲しくなってしまうのです。

これはどうしてなのでしょうか?

 

仕事がいやだ??

確かに仕事は好きではないですが、しないと生きていけないので割り切っています。

 

苦手な上司がいる??

いえ、職場関係は良好です。

たまにもっと飲み会に来なよ〜笑とチクッと言われることはありますが、冗談で流せるレベルです。

 

それではどうして私は憂鬱になるのでしょうか。

 

私は夢が終わるのが辛いのです。

あんなに楽しかった夢を、無慈悲に終わらせられるのが恐ろしくてしょうがないんです。

 

どうせ夢は消えてしまうのだから、それならばいっそ夢なんて無い方がいい。

ふわふわの雲に乗ってアスパラガスを大量に育てた夢も、60本の弦を引いた高見沢もビックリなオリジナルギターを片手に四国地方を弾丸ツアーした夢も、

全部全部起きると何も無かったことになってるなんて!

 

すごく伸びたアスパラガスを初めて見た高揚

奥歯ギターをして盛りに盛り上がった観客たち

 

全部全部全部、夢!!

 

夢はいつか終わるもの、なんて言いますが本当にそうです。

夢はいつか終わるんです。

 

目覚めた時、それが夢の終わり。

 

「夢の中で夢を見ればいいんじゃないかな?」と考えたこともありました。

 

夢の中で夢を見て、夢の中で夢を見て、目覚めた自分がいても、それは夢で、そこからまた夢を見て、夢を見て、と繰り返していけば、永遠に夢を見ることができるんじゃないか?と。

 

 

ただ、ここまで考えてみて、私は何かとてつもなく恐ろしいことを思いついたのかもしれないと感じました。

 

終わりがないのが終わり

 

ジョジョの奇妙な冒険の第5部でジョルノ・ジョバァーナが言っていました。

それがゴールドエクペリエンスレクイエムだと。

 

私が考えたのは、GERなのかもしれません。

GERを受けたディアボロは一生死に続けます。

 

一生死に続けるのと、一生夢を見続けること。

 

死ぬほうが嫌と思うかもしれませんが、夢を見続けることも大変だと思います。

それは得てして、人という道から外れる行為になるかもしれません。

 

生きる意味をどこに見出すか?

夢の中?  死の中?  月曜日の中?

 

私には分かりません。考えたくもありません。

 

少なくとも言えるのは、私は毎日辛く、夢が終わるのが悲しいと感じていることのみです。

 

それ以外は、ただ、流れていくだけです。

 

 

 

 

 

今日の問題

 

長渕剛 『ろくなもんじゃねえ』の歌い出しを教えてください。

 

 

 

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賢い鳥「ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい」

 

 

 

 

 

 

正解は、、、「https://youtu.be/wCsxcakrx_w

 

えぇーーーーー!?!?!?

長渕ファンなのーーー!?!?!?!?

カバー範囲広いなーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!